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地域

受験生に人気の「落ちない石」、落ちる 島根

1:名無しさん@涙目です。:2018/02/15(木) 22:57:07.58 ID:3nsZ04JJ0.net BE:135853815-PLT(12000)
「落ちない石」落ちてきた! 島根 浜田

海底の地層が隆起してできた島根県浜田市の石見畳ヶ浦で、切り立った崖にへばりついたような見た目から
「落ちない石」として受験生などに知られていた1メートルほどの大きさの石が、14日、落ちているのが見つかりました。
地元の観光ガイドは「受験生の代わりに落ちてくれたのでは」と話しています。

浜田市にある石見畳ヶ浦は、地表に露出した1600万年前の海底の地層が日本海の波や風で削られて独特な地形を生み出し、国の天然記念物に指定されています。

その切り立った崖には、落ちそうになりながらへばりついているように見える1メートルほどの大きさの石があり、
受験生などから「落ちない石」として知られていましたが、14日、地面に落ちているのが見つかりました。けがをした人はいませんでした。

よりによって受験シーズンに石が落ちたことについて、地元でボランティアの観光ガイドをしている池内良江さん(73)は、
「少しショックでしたが、受験生の身代わりになって落ちてくれたのだと思います。受験生には『大丈夫だ』と自信を持って試験に臨んでほしいです」と話しています。

また、島根県地学会の顧問で現地の研究をしている桑田龍三さん(80)は、
「風や雨によって少しずつ削られていたという認識はあった。浸食が進んだことが原因の1つではないか」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180215/k10011330731000.html
※動画有り

【悲報】福岡、雪やばい

1:風吹けば名無し:2018/02/11(日) 22:50:55.75 ID:OZ3o27LWd.net
ええんか?


【廃線】西武新宿線で見に行ける廃線跡 マニアに人気の安比奈線が撤去中

1:アルカリ性寝屋川市民 ★:2018/02/11(日) 21:03:49.39 ID:CAP_USER9.net
「西武新宿線に乗って、廃線跡をいつでも見に行ける」「廃線跡の残る魅惑の鉄道」などの触れ込みで人気のあった西武鉄道の安比奈(あひな)線(埼玉県川越市の南大塚駅から安比奈駅間の3・2キロ)で、撤去作業が続いている。

 50年以上、休止していた安比奈線は昨年5月をもって正式に廃止。先月に始まった工事ではレールや枕木はそのままに、大型の重機で架線設備の撤去が行われている。

 廃線、廃虚、林道マニアから「あそこに行けばフォトジェニックな写真が撮れる!」として人気の安比奈線。奈良県から訪れた廃虚マニアは「撤去の話を聞いて慌てて来ました。1日かけて全線を歩きました。“緑のトンネル”や最後まで残されていた鉄橋も撮ることができました。感無量です」と話す。

 安比奈線は入間川で採取した砂利の運搬を目的として1925年2月15日に開業した貨物線。関東大震災後に復興砂利の需要が伸びたものの、その後、需要は落ち込み、採取規制強化なども影響し、63年以降は休止扱いとなっていた。

 80年代の後半には西武新宿線の旅客増に対応するため、上石神井駅(東京都練馬区)~西武新宿駅間を複々線にする計画を西武が発表。それによって車両の増備が必要となり、長く使用されていなかった安比奈駅跡に新しい車両基地を作る計画が浮上した。

 しかし、同社が適切な形で車両増備計画を実施したことや大規模な車両増備計画を見直したことなどによって、安比奈車両基地の必要性はなくなった。2016年2月には、安比奈車両基地を整備する計画自体も廃止され、同線も廃止が決まった。

 西武鉄道管理部広報担当は「騒音など、地元住民のことを考え、一連の工事は3月末までかけて行う予定です。レールや橋げたの撤去は行いません。今後、線路跡をどのように活用していくか、川越市や関係機関と使用法について協議を行っていますが、まだ決まっていません」としている。


東スポweb 2018年2月11日17時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/915112/

吉祥寺住みの俺が選ぶ美味しい店10選

1: 名無しさん@おーぷん 2018/02/10(土)16:13:17 ID:kYU.net
まったりと発表していくよー

2: 名無しさん@おーぷん 2018/02/10(土)16:13:50 ID:2jL
わーい

【悲報】さっぽろ雪まつりの雪像、溶けて壊れる

1:スレロンダ茨城とは別人です :2018/02/11(日) 20:45:59.39 ID:MSrVawUk0.net BE:844481327-PLT(12345)
10日、日中の最高気温が平年を上回る3度余りまで上昇した札幌市では「さっぽろ雪まつり」の会場の雪像2基が溶けて壊れているのが見つかり、実行委員会は、ほかの雪像3基も溶けて倒壊する危険性があるとして取り壊しました。

10日午後11時半ごろ、札幌市で開かれている「さっぽろ雪まつり」の国際雪像コンクールの会場で、ハワイとマカオのチームがつくった雪像2基が溶けて壊れているのを、雪まつりの実行委員会が確認しました。

気象台によりますと、札幌市は11日、日中の最高気温が3度2分まで上昇して平年を3度5分上回り、実行委員会は気温が上昇したことが原因とみています。

さらに、シンガポールとポーランドのチームの雪像2基と別の会場の雪像1基も倒壊する危険性があるとして、実行委員会が取り壊しました。

大雪像には影響はないということです。

東京から来た60代の女性は「雪像が壊れていたのでがっかりでしたが、夜のイルミネーションもあるので楽しんで観光しようと思います」と話していました。

「さっぽろ雪まつり」は、12日、閉幕しますが、実行委員会では、ほかに倒壊する雪像がないか定期的に見回りを続けることにしています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180211/k10011324931000.html




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