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自然

【宇宙やべぇw】 X線観測衛星「Chandra」が撮影した写真の数々

1:2013/08/18(日) 12:39:09.92 ID:

本文一部抜粋

1999年7月23日に打ち上げられたNASAのChandra X線観測衛星は、
爆発した星や銀河団、ブラックホール周辺の物質といった、
宇宙にある高エネルギーの場所から放射されるX線を検出するために
特別に設計された望遠鏡だ。
このギャラリーを見て、
Chandraが撮影に貢献した驚くべき画像の一部を楽しんでほしい。

続きはソースで
http://japan.cnet.com/news/society/35035911/

地球から63光年離れた位置にある系で親星の前を惑星
「HD 189733b」が横切った時の写真

太陽のような赤色星が赤色巨星になって外層を放出するときの惑星状星雲の写真

銀河「4C+29.30」の中心にあるブラックホール周辺にたまった数百万度のガス等

白色矮星が爆発して宇宙に物質を放出したときにできた残骸領域

小マゼラン雲の太陽と同じくらいの質量を持つ銀河系外の若い星

ケプラーの超新星(ドイツの天文学者ヨハネス・ケプラーが1604年に発見した有名な爆発)の残骸

球状星団「47 Tucanae」の中性子星観測

超新星残骸「W49B」

大マゼラン雲の「スーパーバブル」

桃尻のようなきのこが激写される////

1:2013/08/13(火) 22:26:09.87 ID:

海底の砂地に現れる「ミステリーサークル」…作ったのはフグだった

1:2013/08/10(土) 14:49:10.92 ID:
鹿児島県・奄美大島の海底の砂地に時々現れ、
地元で「ミステリーサークル」と呼ばれる美しい模様は、
フグが産卵のために作った巣だったという研究論文を、
千葉県の研究者や地元ダイバーらがまとめ、
英科学誌サイエンティフィック・リポーツで発表した。

ミステリーサークルの謎を解いたのは、
千葉県立中央博物館の川瀬裕司(ひろし)主任上席研究員(47)や、
地元のダイビングガイド、伊藤公昭さん(39)ら。
水深18~28メートルにビデオカメラを設置し、
巣作りの一部始終を撮影することに成功した。

それによると、体長約10センチのオスのフグが、
胸びれや尾びれを使って砂地を掘り進め、
7~9日かけて直径約2メートルの美しい円形の模様を作った。
完成するとメスが円の中心部で産卵し、
オスは孵化(ふか)するまでの数日、近くで卵を守っていた。

ソース:読売新聞(2013年8月9日15時29分)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130809-OYT1T00722.htm
画像:フグが作り上げた海底の「ミステリーサークル」

画像:ヒレで砂を巻き上げて巣を作るフグ

関連リンク:SCIENTIFIC REPORTSに掲載された論文
「Role of Huge Geometric Circular Structures in the Reproduction of a Marine Pufferfish」(英文)
http://www.nature.com/srep/2013/130701/srep02106/full/srep02106.html

富士山、数年以内に大噴火か

1:2013/08/09(金) 13:12:08.62 ID:
2011年の2度の地震で、富士山のマグマ溜りには、
300年前の宝永大噴火のときより大きな圧力が加わったとされている。
大噴火や山体崩壊は起こるのだろうか。

 2011年に起きた地震の影響によって、富士山のマグマ溜りにかかった圧力は、
1707年に起こった現時点で最後の噴火(宝永大噴火)時より高かったことがわかり、
近く再び噴火するのではないかと懸念されている。

 日本の防災科学技術研究所(NIED)が行った研究によると、
富士山のマグマ溜りに加わった圧力は1.6メガパスカルに達したという。
過去にはその1/16の力、0.1メガパスカルで火山が噴火した例もある。

 NIEDで火山研究を担当する藤田英輔主任研究員は共同通信の取材に対し、
これは「小さくない数字」だと述べている。
ただしNIEDは、圧力はあくまで噴火を引き起こす要因のひとつにすぎないとも
述べている。とはいえ、1707年の宝永大噴火も、その少し前に起こった大地震によって、
マグマ溜りにかかる圧力が高まったことが引き金となった
(噴火49日前に、推定マグニチュード8.6~8.7の宝永地震が起きていたほか、
宝永地震の翌朝にも富士宮を震源とするマグニチュード7の地震が起きている)。

 以前にも、00年から01年にかけて富士山直下で一連の低周波地震が観測され、
噴火が近いとの予測が広まったことがある。そしてその後、
11年3月11日の東北地方太平洋沖地震と、その4日後に起きたマグニチュード6.4の
静岡県東部地震によって、再び富士山の噴火が懸念されている
(静岡県東部地震の震源は、富士山のマグマ溜りのすぐ上、
山頂の南4kmの深さ約15km。富士宮市では震度6強を記録した)。
http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130809/wir13080910310000-n1.htm

アスファルトからネギがニョキッ

1:2013/08/09(金) 08:02:38.81 ID:
 県内有数のネギの産地であるつくば市内で、
アスファルトの割れ目から1本のネギが見事に育ち、
通行人など周囲の人たちを驚かせている。
現在、ネギは根元の太さが5センチほどになり、高さ約50センチまで伸びた。

 ネギが育っているのは、同市大角豆のパチンコ店敷地内。
同店の警備員、林昭さん(70)が6月に芽を出し、7月に入って花を付けて
成長する姿を見守ってきた。
「すごい生命力で元気づけられる。巡回する箇所が増えた」という。

 JAつくば市の担当者は「非常に珍しい。種が飛んできて育ったのか…。
ネギは暑さや寒さ、乾燥に比較的強いが、日照条件など
さまざまな要素が重なった結果ではないか」としている。

ソース(茨城新聞) http://ibarakinews.jp/news/news.php?f_jun=13759731981052
写真=アスファルトの割れ目で育つネギ
ほま速について
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