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【音楽】X JAPAN、YOSHIKIとToshlに新たな亀裂か? と東スポ報じる Toshlがギャラで折り合わず、ルナフェスにYOSHIKI単独出演か?

1:サイカイへのショートカット ★:2018/06/23(土) 21:48:45.10 ID:CAP_USER9.net
X JAPAN再び分裂危機 ルナフェスにYOSHIKI単独出演の深刻事情
6/23(土) 16:45配信 東スポWeb
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1046086/
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000020-tospoweb-ent

X JAPANのYOSHIKI(左)とToshlに新たな亀裂?



ロック界のカリスマに新たな“火種”が勃発か――。日本のロックバンドが集う音楽フェス「LUNATIC FEST.2018」(以下、ルナフェス)が23、24日に千葉・幕張メッセで行われる。今年もそうそうたる顔ぶれが出揃ったが、人気ロックバンド「X JAPAN」の名前はなく、YOSHIKI(年齢非公表)が単独で出る。
なぜバンドとして出ないのか? 実は、舞台裏ではボーカルToshl(52)とYOSHIKIの、のっぴきならない“事件”が発生していたのだ。

ロックバンド「LUNA SEA」が主宰するルナフェスは2015年に第1回を開催し、今回で2回目。ラインアップにはLOUDNESSやGLAY、大黒摩季など大御所も名を連ねているだけに、約6万人を動員した前回同様、大変な盛り上がりになることだろう。

音楽関係者が語る。

「もうモッシュ(興奮した観客が密集した状態で体をぶつけ合うこと)やダイブ、ヘドバン(リズムに合わせて頭を上下に振ること)の雨アラレですからね。中にはスリや痴漢の被害に遭ったファンもいたとか。今回も激しいライブになりそうですよ」

ところが、ファンや関係者が不思議がっていることがある。それは「X JAPAN」は出演せず、YOSHIKIが単独出演することになったからだ。
同関係者は「もともと『LUNA SEA』にとって『X JAPAN』は自分たちを育ててくれた“親”であり“師匠”なんです。他界したHIDEの後釜をギタリストのSUGIZOが担っていることからも明らか。そんなかわいい後輩のフェスに、バンドとして出演しないというのはあり得ないんですよ」と言う。

実は、その舞台裏ではのっぴきならない事態が勃発していたのだ。

内情を知る芸能関係者が明かす。

「もともとはバンドとして出演する方向だったんです。そしたらToshlが法外なギャラを要求し『払えないんなら出ない』と言いだした。交渉してもまったく折り合わず、かといってボーカルのToshlを除いて出演するわけにもいかない。結局YOSHIKIだけの出演になったというわけです。後輩の顔を潰すことになったため、YOSHIKIはほぼノーギャラにしたといいます。義理堅い人間ですからね」

ただ、今回の件でYOSHIKIははらわたが煮えくり返っているという。

同関係者が続ける。

「最近、Toshlがバラエティー番組にやたら出演しているというのもバンドのブランドイメージとしていかがなものなんでしょうか。『X JAPAN』のカリスマボーカリストが芸人にイジられまくってますからね。なぜそこまでしなければいけないのか周囲は理解に苦しんでいるのです」

たしかに、ここのところToshlはすっかり“バラエティータレント”と化している。ある番組で遺体役になったかと思えば、別の番組ではお笑い芸人くっきー、レイザーラモンRGとネタを披露。占い師の銀座の母からは言いたい放題言われて、もはやカリスマボーカリストとしての面目はない。

「世間に親近感を抱かせていると言えば聞こえはいいですけど、ただ笑われているだけですからね。ステージで『行くぞー!』とシャウトしても、『プッ』と噴き出されたらロックのライブが成立しません。YOSHIKIも不快感を抱いているとみられます」(同関係者)

一見、友好的な関係の2人だが、YOSHIKIのToshlへの不信感は強くなりつつあるという。場合によっては、「X JAPAN」の“空中分解”もあるかも!?

カリスマバンドはいったいどうなってしまうのだろうか。

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ヒアリ警察さん、PHP研究所のとんでもない失態を告発する

1:風吹けば名無し:2018/06/22(金) 11:12:58.47 ID:r54gKCNS0.net
ヒアリ警察
@_Solenopsis
うわああああマズいです!マズいです‼
おそらくヒアリとしているこの左のアリ、絶滅が心配される赤いヤマアリの写真です。

教育のための本で、絶滅危惧種と特定外来生物を間違えるなんて、絶対に、絶対にあってはならない間違いです!PHP研究所さん‼https://www.amazon.co.jp/dp/4569787398/ref=cm_sw_r_tw_api_3n6kBb8HMTJPZ


バジリスク~甲賀忍法帖~とかいう誰も本編を知らないアニメ

1:風吹けば名無し:2018/02/24(土) 19:09:11.49 ID:OaCBIpeB0.net
歌は好きやで
桜花忍法帖も歌だけ聞いとるで

2:風吹けば名無し:2018/02/24(土) 19:09:38.68 ID:ILyfK3C6a.net
名作なんだよなぁ

4:風吹けば名無し:2018/02/24(土) 19:10:06.06 ID:ZKTGwVl+0.net
WILD EYESすこ

【悲報】GK川島、被害者だった 「壁は飛ばなくていいって話し合ったのにみんな勝手にジャンプした」

1:風吹けば名無し:2018/06/20(水) 13:24:15.86 ID:E7r6q0UuM.net
意表を突かれたFK…川島と昌子が明かした失点シーンの真相

「飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった」(昌子)

[ロシアW杯グループH] 日本2-1コロンビア/6月19日/モルドビア・アレーナ(サランスク)
 
 ワールドカップの初戦で日本がコロンビアを2-1で撃破。6分に香川真司のPKで先制すると、39分に同点にされるも、73分にCKから大迫勇也のヘッドで勝ち越した。
 
 開始早々の3分に相手に退場者が出たこともあり、強豪のコロンビア相手に日本が試合を優位に進めた時間も多かった。

そんななかでも、同点弾となったキンテーロの壁の下を射抜いた直接FKは、意表を突いたゴラッソだったと言えるだろう。
 
 わずかに反応が遅れ、ゴールラインを割ってからボールに触れた川島永嗣は、失点を次のように振り返る。
 
「壁の下を超えた時点でかなり厳しいなと思ったので。何とかゴールラインギリギリのところで取れればなと思っていたんですけど、ちょっと難しかったですね」

 見事にジャンプした壁の下を通され、予想外だったのかもしれない。それは昌子源のこのコメントからも読み取れる。
 
「ミーティングでボールの質を見て、できるだけつま先立ちでギリギリ高く、(でも)飛ばんでいいって言っていたら、みんなハイジャンプをやった。

ミーティングであんだけ言われていて注意して、壁に入る人は最後までボールの質を見て、蹴られた瞬間まで頑張ってみたいなという感じだった。非常にもったいない失点だった」
 
 FKの映像は確認済みで、壁が飛ばない話し合いはしていたようだ。それを信じていたからこそ、川島は「壁の下を超えた時点でかなり厳しい」と思ったのだろう。
 
 強豪のコロンビアを下して金星をあげたが、この失点は次の試合に向けたチームとしての反省材料だ。どんなに話し合っても、「そういうことが起こり得る舞台」(昌子)という認識を持てば、「自分たちとしても修正できる」(川島)。
 
 第2戦のセネガル戦はクリーンシートに期待したい。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00042555-sdigestw-socc
【悲報】GK川島、被害者だった 「壁は飛ばなくていいって話し合ったのに、みんな勝手に飛んだ」

【画像】1900年以降、M8以上の地震が起きた場所がひどい

1:風吹けば名無し:2018/06/05(火) 02:16:49.21 ID:+PmJTK4aa.net

2:風吹けば名無し:2018/06/05(火) 02:17:06.32 ID:+PmJTK4aa.net
こんなん日本に住んでるのアホやん

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